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    天体画像

    • 更新日:2020年7月22日
    • ID:450

    ネオワイズ彗星(C/2020 F3) 2020年7月19日

    2020(令和2年)7月19日撮影 ネオワイズ彗星(C/2020 F3)

     日没(19時頃)から1時間程たった頃から、北西の方角、今なら北斗七星を目印に、見つけることができます。
     双眼鏡があると見つけやすくなります。
     日に日に見やすい高さに上ってきますが、太陽から遠ざかりつつあるため、暗くなって行きます。

    2020(令和2年)7月19日撮影 ネオワイズ彗星(C/2020 F3)

    2013年8月21日(水)

    2013(平成25年)8月21日の太陽:Hα波全体画像

    2013年8月14日(水)

    2013(平成25年)8月14日の太陽:Hα波全体画像
    2013(平成25年)8月14日の太陽:Hα波拡大画像

    2013年8月13日(火)

    2013(平成25年)8月13日の太陽:Hα波全体画像
    2013(平成25年)8月13日の太陽:Hα波拡大画像

    2013年8月7日(水)

    2013(平成25年)8月7日の太陽:Hα波全体画像

    画像左下にダークフィラメントが大きく出ています。

    2013(平成25年)8月7日の太陽:Hα波拡大画像

    拡大画像です。
    光球(太陽の表面部分)よりも上空に立ち上がっている様子が分かります。

    平成25年(2013)年7月20日(土)

    2013(平成25年)7月20日の太陽:Hα波画像

    活発な活動を見せています。
    プロミネンスがたくさん出ています。

    2013年6月16日(日)

    2013(平成25年)6月16日の太陽:Hα波画像

    今年に入ってから、太陽活動が活発化しております。黒点も増え、フレアやプロミネンス、ダークフィラメントもいくつも見られるようになりました。
    時間経過とともに、プロミネンスが変化してゆく様子が分かります。

    2013(平成25年)6月16日12時03分の太陽:Hα波画像
    2013(平成25年)6月16日16時07分の太陽:Hα波画像

    平成24(2012)年6月6日金星太陽面通過画像

    平成24(2012)年6月6日、午前7時から午後1時47分まで、本庁舎東側駐車場にて、金星の太陽面通過の観望会を行いました。

    とても天気が良く、多くの方々にお楽しみいただけました。

    その際に、撮影できた画像を掲載いたします。

    同時に、西美濃天文台の太陽専用望遠鏡で撮影しておりますので、そちらの画像は、編集後に掲載いたします。

    20120606074122

    午前7時41分の画像です。
    画像左側中央よりやや下よりに金星が写っています。

    20120606113542

    午前11時35分の画像です。
    黒点の位置と見比べると、金星の場所が動いているのが良く分かります。

    20120606133232

    午後1時32分の画像です。
    太陽面通過も終わりかけ、金星と太陽の縁が接触しています。(内触の終わり)

    平成24(2012)年5月21日日食画像

    2012年5月21日7時33分

    揖斐川町三輪地内にて撮影
    北緯35度29.0分 東経136度34.9分(アストロアーツ「金環アプリ2012」参照)
    鏡筒Vixen ED80S D=80mm⇒42mm f=720mm直焦点
     バーダープラネタリウム社製 アストロソーラーフィルター装着
    カメラ EOS Kiss X5 iso100 20分の1秒

    Baily's beads(ベイリー ビーズ)

    「ベイリー ビーズ」は、日食の際に月の表面の凹凸地形によって、日光がビーズ状に並ぶ現象です。
     もう少し、露出時間を長めに写した方がよりビーズ状に見えたと思われます。

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