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夏揖斐川背景

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揖斐川歴史民俗資料館

ページID:0001363 更新日:2026年3月19日更新 印刷ページ表示

揖斐川歴史民俗資料館

所在地:揖斐川町上南方901番地5
電話番号:0585-22-5373

 

展示・催し物のご案内 令和7年4月~令和8年3月

企画展

端午の節句 4月19日(土曜日)~5月11日(日曜日)

岐阜県文化センター連携企画展「徳山戸入平遺跡」・揖斐川歴史民俗資料館「館収蔵品展」
5月24日(土曜日)~6月29日(日曜日)

戦争とふるさとの暮らし 7月19日(土曜日)~8月24日(日曜日)

新春 寿ぎ展 1月4日(日曜日)~1月25日(日曜日)

弥生節句 2月14日(土曜日)~3月15日(日曜日)

すべて終了しました。多数のご来館ありがとうございました。                                                                                                                                                              令和8年4月からもよろしくお願いいたします。

特別企画展

揖斐川町の文化財 10月31日(金曜日)~11月30日(日曜日)

終了しました。

講演会

東京大学史料編纂所蔵 『列國譜』成瀬稼堂著 土岐

日時 12月7日(日曜日)14時~

会場 揖斐川町地域交流センター「はなもも」多目的室1

講師 田中 豊 氏(当館古文書解読講座講師)

参加費 500円(資料冊子代 60ページゆえ)

終了しました。

学校団体・校外学習のご案内

郷土の歴史と文化を学ぶ校外学習や体験学習を受け入れております。お気軽にご相談ください(要予約)

体験学習内容:昔の道具のお話・石臼で大豆からきな粉を作る・洗濯体験(たらいと洗濯板を使って洗濯をします)

お問合せ:揖斐川歴史民俗資料館  TEL 0585-22-5373

ご利用案内

利用時間

午前9時~午後5時まで

休館日

  • 毎週月曜日(祝日の場合も休館です)
  • 国民の祝日の翌日(但し、祝日の翌日が土曜日、日曜日、月曜日の場合は、火曜日が休館です)
  • 12月29日から翌年1月3日まで
  • 資料の整理、展示替え期間は、休館する場合もあります

令和7年度 揖斐川歴史民俗資料館休館日の画像

入場料

 
  高校生以上 小中学生 未就児
 

110円

50円 無料
団体(20人以上) 50円 20円 無料

アクセス

アクセスの画像

本販売のお知らせ

揖斐川歴史民俗資料館では下記の本を販売しています。

※ 販売方法 : 当館で販売いたします。(来館購入が出来ない方は当館までお電話でご相談ください 0585-22-5373)

本紹介

  • 揖斐川町の文化財(旧1町5村) 4,000円
  • 揖斐川史 追録編 1,500円
  • 揖斐川町の生活用具 1,000円
  • 揖斐川町の文化財(旧揖斐川町) 1,500円
  • 久瀬のむかし話上下 800円
  • まんが久瀬の100年史 500円
  • 三人展図録(窪田喜作・野原櫻州・間下米次郎) 1,500円
  • 小津白山神社の文化財 1,500円
  • 美濃の雨乞い伝説 夜叉ヶ池 1,500円
  • 揖斐の史話伝説 小島のすさみ 1,500円

揖斐川町の文化財の画像

揖斐川町の文化財(旧1町5村)4,000円

令和4年1月16日(日曜日)に開催しました講演会「揖斐川町ゆかりの 春日局と父白樫城主斎藤利三の事」の資料をご覧ください。

歴史講座in揖斐川町 「春日局」 you-tube<外部リンク>

下記の資料をダウンロードして、視聴してください。

春日局と父斎藤利三 冊子

春日局と父斎藤利三 資料1

春日局と父斎藤利三 資料2

展示のご案内

企画展について

定期的に企画展を開催しています。

舟運資料(常設)

舟運資料(常設)の画像

近世の頃から産業の発達に伴い、物資の輸送が増加しました。陸上の輸送が困難であったため、揖斐川の流れる揖斐川町では、舟やいかだによる舟運がさかんでした。

明治中頃に車道が開通し、大正の頃には道幅が広がり、荷馬車が見られるようになりました。車道の利用が便利になると、川の利用は次第に減り、昭和15年の西平ダムの完成で、上流からの舟運は終わりました。

揖斐の祭り(常設)

揖斐の祭り(常設)の画像

5月の揖斐祭り。曳山の見送り幕や、がんぶりを展示しています。5輌の曳山(芸やまといいます)の模型も見ることができます。

民俗資料収蔵庫

民俗資料収蔵庫の画像

分類ごとに民俗資料を整理し、保存しています。

民俗資料収蔵庫のご利用方法(一例)

  • 小学校の総合学習の時間に、児童が着物をきてみたり、昔の帽子をかぶったりと、地域の昔のくらしを体験しています。
  • 学校の授業で、当時の糸車や民具などの実物を貸し出して、生徒に見てもらっています。
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