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多文化共生に関するアンケート調査について
外国人住民向け多文化共生に関するアンケートの実施について
多文化共生に関するアンケートにご協力をお願いします
揖斐川町では、外国人住民と日本人住民がお互いに安心して暮らせる「多文化共生」の地域づくりを進めております。この揖斐川町に住む外国人住民は400人を超えており、今後、ますます増加する予定であります。地域での困りごとや町への要望等、実際に揖斐川町に住んでいる方からの思いや意見をお聞きしたく、外国人住民の方にアンケート調査を行います。みなさんのお声を聞かせてください。
このアンケートによって、みなさんが不利になることは絶対ありません。また、町のサービス、手続き、お金、保険、福祉などの影響がでることもありません。結果を公表する際には、個人が特定されない形にします。
アンケート回答方法について
下記に回答フォームのURLと二次元コードからご回答をお願いします。(1世帯1回まで)回答できる言語はやさしい日本語・英語・ベトナム語があります。また、下にアンケートの質問内容を掲載しているので、右上の「🌐Other Languages」を押して、理解しやすい言語を選択して設問を見てください。
〈回答フォーム〉
・やさしい日本語:https://logoform.jp/form/PdPX/1749384<外部リンク>
・英語(English):https://logoform.jp/form/PdPX/1788154<外部リンク>
・ベトナム語(tiếng Việt):https://logoform.jp/form/PdPX/178898<外部リンク>
~アンケート質問内容~
Q1.あなたの年齢を教えてください。
・19歳以下
・20~29歳
・30~39歳
・40~49歳
・50~59歳
・60歳以上
Q2.あなたの国籍を教えてください。
・ベトナム
・インドネシア
・中国
・フィリピン
・ブラジル
・ミャンマー
・ネパール
・パキスタン
・カンボジア
・その他
Q3.あなたの住んでいる地域はどこですか。
・揖斐
・大和
・北方
・清水
・小島
・脛永
・谷汲
・春日
・久瀬
・藤橋
・坂内
・わからない
・その他
Q4.どのくらいの間、揖斐川町に住んでいますか。
・1年未満
・1年から3年
・3年から5年
・5年から10年
・10年以上
Q5.あなたの在留資格を教えてください。(在留カードを確認して答えてください)
・永住者
・日本人の配偶者等
・永住者の配偶者等
・定住者
・特別永住者
・技術、人文知識、国際業務
・特定技能
・技能実習
・留学
・家族滞在
・特定活動
・日本国籍
・わからない
・その他
Q6.あなたの仕事や生活について教えてください。(あてはまるものすべてに☑)
・正社員、正職員
・契約社員、派遣社員
・パート、アルバイト
・自営業、フリーランス
・学生
・家事、育児、家族の介護
・仕事を探している
・現在は働いていない
・その他
Q7.何人で住んでますか。(数字のみを記載)
Q7-1.一緒の住んでいる人を教えてください。(あてはまるものすべてに☑)
(Q7で2以上を記入した方が回答)
・配偶者、パートナー
・子ども
・親、祖父母
・友人、知人、同僚
・その他
Q7-2.一緒に住んでいる人の年齢について教えてください。(あてはまるものすべてに☑)
(Q7で2以上を記入した方が回答)
・0~5歳
・6~11歳
・12~14歳
・15~18歳
・19~29歳
・30~39歳
・40~59歳
・60歳以上
Q7-3.一緒に住んでいる人の国籍について教えてください。(あてはまるものすべてに☑)
(Q7で2以上を記入した方が回答)
・日本国籍の人がいる
・同じ国籍の人がいる
・違う外国籍の人がいる
・分からない
Q7-3-1.あなたと違う外国籍の人の国籍を教えてください。
(Q7-3で「違う外国籍の人がいる)を選択した人が回答)
Q8.生活してる地域の中で困っていることはありますか。
・ある
・ない
Q8-1.どんなことで困っているか教えてください。
(Q8で「ある」を選択した人が回答)
Q9.地域の活動に参加したいと思いますか。(おまつりやイベントなど)
・参加したい
・どちらでもよい
・参加したくない
・わからない
Q10.揖斐川町に住むときに、困ったこと・困っていることはありますか。
・住むところをさがすこと
・ゴミ出しなど生活ルール
・近くに住む人とのコミュニケーション
・病院などの料金
・災害のときの対応
・町での手続きのやり方
・子どもへの教育・学校
・相談できる窓口の場所
・特に困っていることはない
・その他
Q11.町からどのような情報を知りたいですか。(あてはまるものすべてに☑)
・揖斐川町での生活ルール
・ゴミ出しルール
・防災や避難所案内
・町での手続き案内
・日本語を勉強する場所
・その他
Q12.安心して生活するために行ってほしいことは何ですか。
・日本語教室
・生活ルールについてのパンフレット配布
・防災情報のお知らせ
・子どもの教育・学校生活についてのパンフレット配布
・住むところを探す手伝い
・相談できる窓口を設置
・地域の人たちとの交流場所
・その他
Q13.困っていることや、町に伝えたいなどがあったら、書いてください。
(自由記述)





